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植物系を仕事にする///結婚と植木屋/女性の植物系職業1,2,3

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 今回は少し話が全体的に長いかも・・・💦😥 しかも何とか全部伝え宅で早口になってしまいました。 今回の体調が元気なのかもしれません さて、1話目は男性独身植木屋さんにぜひ聞いてほしいお話 植木屋という職業は結婚に関して不利ではない というお話 第2話目は女性が植物を職業にすることについての戸外でのこと 一人で夢をかなえるよりも2人で夢をかなえる方がずっと叶えやすいです 第3話目は室内で植物系の起業をする お勧めです 植物系の仕事に就くにあたって抜けてしまったお話です。 2つ目の話は「開業資金はかけない」という話です。 1つ目の話とかぶってしまいました😱 今回はこれまで。 次につらつらした話を載せることがあれば 異常気象と仕事とか 営業方法とか話したいなー 今回は猫に邪魔されつつお話ししました。

雑貨屋さんみたいに多肉を飾りたい

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夏は暑すぎるし、今は植物の育成には不向きな時期… かといって最近は絶好の時期がなんかとても少ない気がして… 室内で安定的に植物が育てられないかなー そこが発端でした。 ------------------------------------------------------------------------------------ 多肉植物と暮らしたい ------------------------------------------------------------------------------------ 講座が続くと自分の部屋にもたくさんの植物が出来上がってしまいます。 その中でも多肉植物はモゲた葉を残土と一緒に置いておくだけで増えていくので、なかなかすごいことになっていきます。 外に放りっぱなしの多肉も多いのだけれど、室内にどうしても持って行きたいものもあります。 だってそうでしょ? 雑貨屋さんみたいに室内に多肉植物って素敵じゃないですか。 でも・・・ そう、室内の多肉は枯れちゃうんです。 ------------------------------------------------------------------------------------ 多肉が枯れちゃう理由は・・・ ------------------------------------------------------------------------------------ 「ダメなの私多肉溶けちゃうの!」という悲痛な叫びをよくいただきます。 なんででしょう。下を読んで心当たりありませんか? 水のやりすぎ―つい可愛がり過ぎちゃって、あげ過ぎちゃうお水         お水は土が完全に乾いてからやっても十分。        わたし的目安は葉っぱが何となくしおれてきたら        ザーッとあげる感じ。 空気の動きがない―室内って結構空気がどんよりしていることに          気付かない場合があります。          風通しを良くしないとカビ菌がでちゃったり          根腐れしやすくなっちゃったり、葉っぱの          健康も保てなかったり…多肉君たちが過ごし     ...

今週の講座のために

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本来なら今日の予定は全く違ったものだったはずだし、今夜中に1時ですけど、もうとっくに寝ているはずでした。 木曜日は講座です3週間続けての講座で、その準備で終われているのでできませんでした。せめてこのブログは書かなくてはと思って書いてます。 今日月曜日はこのブログを書く日で、逃せませんから。 今回は盆栽を2回にわたってゆっくり講習します。 いつもあわただしくてきちんとお話できていないことがあるので、たっぷりとりました。 3回目はざっくり寄せ植えです。 わたし的にはもう年末なので、ホワイトを基調とした寄せ植えです。 ホワイトクリスマスってな感じです。 来週の月曜から3週にわたってその講座の模様を載せられます。 本当は今日多肉の水やりタイミング のどが渇いた多肉とたっぷり飲んで膨れた多肉のビフォアアフターの写真を載せようと思っていたんでしたね。 それだけ載せましょうかね。 左がビフォアで右がアフターです。 しなびてからあげても大丈夫なのがいいところですね。多肉は。 ということでもう寝ます。 おやすみなさい

和の庭のグランドカバー植物を選ぶ

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来週はお客さんのところに四ツ目垣を作りに行きます 四ツ目垣は和風庭園によく使われる垣根です 垣根はともかくとして、半 石畳状の庭の地面に何を植えるか… そこ考えています。 四ツ目垣を入れるくらいですから、灯篭のある和の庭です。 和の庭のグランドカバーなんて少しミスマッチな気がしませんか? 和の庭のグランドカバーの主な植物としてまず思い浮かぶのは何でしょう。 私は「苔」です。 苔は最近インテリアなどにも人気ですよね。盆栽やコケ玉にも欠かせません。 コケ庭は日本の庭の代表格です。 苔が好きな環境は日本の和の庭によくある日陰の庭なので、 たっぷり育ってしっとりとしたマットな和の庭が出来上がるわけです。 やはり同じ半日陰の環境を好む「玉竜」という植物があります。 この植物を使った和の庭も素敵です。  白い砂利を使った庭の一部分に玉竜で覆ったコロニーを作る。            まるで海に浮かぶ緑の島のような情景を創り出すことができます。   育児で忙しいママに人気です!送料無料で自宅に届けてくれる宅配クリーニングのリナビス さて、今回は何を植えましょう。もう・・・どれを植えよう!ってたくさんある選択肢の中で あれがいいか…いやこれもいいなと思いあぐねているわけです。 クリーピングタイムの繁殖力は雑草を押さえつけるほどの威力が あるんだけど、夏場の刈り取りの多さも半端じゃない。 それに、洋風ガーデンがやっぱり似合うと思う。  今回のは和風の庭に防草と緑化を兼ね、 寂しい雰囲気の庭に、落ち着きと華やぎと 明るさを加えたい。そういう意図。 和の庭にも上記に書いたような環境ではなく、乾燥して日当たりのよい庭もあります。 今回の庭も日当たりが良くて、乾燥していて、石畳に近い石がたくさん入った庭です。 土壌や環境、管理のしやすさを考えるとやはりセダム。 セダム類はマンネングサの総称で、葉が肉厚で水分をたっぷり蓄えている植物です。 暑さも寒さにもよく耐えてて広がっていってくれるので、乾燥しがちな庭に植えても増えていきます。 お客様の中では、このセダムの性質をお気に召した方がいて、 そのお宅に行...